英国ラブラドール中心にラブラドールの繁殖をしています。
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3月27日、火曜日にナッチャンとアロマのワクチンにかかり付けの獣医さんに出発
家から1時間半と、ちょっと遠いですが、私がブリーダーの勉強を始めてから
ずっとうちのラブズを診ていただいています

ピンクとラピスも体重測定のために一緒に・・・


皆、ニコニコドライブの中、憂鬱なこの方・・・アロマ

アロ「お尻ぶっちゅ~されるでちゅのんか??されるでちゅのんか?」

お尻ぶっちゅ~とは・・・
アロ幼き頃、お腹が弱く、よく検便の便採取のためにお尻に便採取器具を入れられていたんです


到着。
福岡県糸島市にある「かじ動物クリニック

こちらの病院、ご兄弟3人獣医さんでチーム医療・連携治療を大事に治療を行っています。
しかも、飼い主さんが分からないことや治療方針を納得いくまで説明してくださる上に、
親身になって相談にのってくださる、飼い主さんとの連携治療も大切にしてくれています


こちらが主治医のN先生
ピンクの病気が分かったときから、ずっとピンクとも向き合ってくださっています。

久しぶりのナッチャン
健康診断とワクチン接種。
されるがまま、お利口さん


お次はアロマ・・・

診察室に入るなり、足にしがみついてきて放れず、爆笑でした
診察中も硬直・・・いつもの威勢はありません

アロ「も・・もう結構でちゅのん。アロちゃん健康でちゅから・・・


そして、ラピスの体重測定

そっち向きのるの?ラピたん・・・

・・・40キロ

ラピ「しぇんしぇいが、ボクの顔お饅頭みたいって。ボクの顔で遊ちょぶんだよ!ボクのこと可愛いって


嬉しくて、診察室にスキップで入ってきたのは・・・ピンクさん

ピンク「あ~しぇんしぇい、元気だったでしか?ラピたんより、あたしの方が可愛いでしよね??」

体重測定後、久しぶりの再会を果たしたN先生とピンク


特に私たちブリーダーにとって動物病院って必要不可欠だし、この病院・先生なら安心してお願い
できるって思える獣医さんとの出会いや信頼関係って大事だと思います

この6年間、いろんなことがあった中で、先生方には本当に何度もうちの子を救ってもらいました。
ピンクの病気、仔犬たちの命・・・
私もメンタル面でも本当に助けられましたし、元気付けられました。

どんな小さなことでも親身になって、飼い主とも動物たちとも向き合ってくれる獣医さんがいる
って本当に心強いし、有難いです

しかも、うちの子たちは病院大好きだし
約一名除いては・・・

ピンクラピ・・・ップ・・

アロ「な・・なんでちゅのんか




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【2012/03/29 18:47】 | 未分類
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